2007年02月20日 (火) 23:30 | 編集
昨日のことが夢のようです。


向かった先は大阪松竹座。
何度も前を通ったことがあるのに、足を踏み入れるのは初めて。
また何で大阪松竹座まで行ったかというと。。。
これのため。
大阪松竹座新築開場十周年記念公演
『朧の森に棲む鬼』(劇団☆新感線)を観に行ったのですよ。
落研子さんとね。
今回は愛しの染様、それに阿部サダヲくんまでもが出る舞台なので、
気合いの入り方が尋常じゃなかったんです。
「起きたい時が起きる時」をポリシーとしている私にとっては
ありえないぐらいの早起きをして、着物着て行って来ましたよ。

開場より一時間近くも早く現地に着いてしまったので、
まずは松竹座の中のお食事処で腹ごしらえ。
大阪といえば、
「けつねうろん」(きつねうどん)だよね。ということで。
でも、テンパり過ぎてて味もなんもわかりません。
隣の落研子さんも、チラシ見ながらボルテージ上げてました。

まぁなんとか胃袋に物を入れ終わったので、
劇場入口に戻ってみると、
さっきまで静かだったところにこの人だかり。
平日だし、
しかも昼公演なのに。。。
びっくりだよー!
ワクワクドキドキしながら中に入ると、
こんな感じ。
歌舞伎とかやる劇場だから、花道もある。ん〜素敵〜♪
席は奇跡の3列目!(○久保くんの強運に感謝)
それはもう心臓が破裂しそうになりながら、
幕が上がるのを待ったわけです。
舞台の内容は、ここには書きません。
というより、書けません。
文字にしてしまうのがもったいない。
それぐらい、凄まじく、壮絶な舞台でした。
一つ言えることがあるとすれば、
落研子さんが染様にはまってしまったってことぐらいです(笑)
舞台を観終わっても、
その場から離れたくなかったのか、
私達、ひとしきりトイレで遊んでました。

落研子さん分身の術

一緒に撮ろうと思ったら、落研子さんが割れちゃったので
撮り直してみたりなんかして。

きっと、一つ屋根の下に居たかったんです。役者さん達と。
松竹座に足を踏み入れたのが、昼の12時。
後ろ髪をひかれながら松竹座を出たのが、夕方16時半。
この夢か幻かわからない空間にずーっと居続けたかったな。


向かった先は大阪松竹座。
何度も前を通ったことがあるのに、足を踏み入れるのは初めて。
また何で大阪松竹座まで行ったかというと。。。
これのため。

大阪松竹座新築開場十周年記念公演
『朧の森に棲む鬼』(劇団☆新感線)を観に行ったのですよ。
落研子さんとね。
今回は愛しの染様、それに阿部サダヲくんまでもが出る舞台なので、
気合いの入り方が尋常じゃなかったんです。
「起きたい時が起きる時」をポリシーとしている私にとっては
ありえないぐらいの早起きをして、着物着て行って来ましたよ。

開場より一時間近くも早く現地に着いてしまったので、
まずは松竹座の中のお食事処で腹ごしらえ。
大阪といえば、

「けつねうろん」(きつねうどん)だよね。ということで。
でも、テンパり過ぎてて味もなんもわかりません。
隣の落研子さんも、チラシ見ながらボルテージ上げてました。

まぁなんとか胃袋に物を入れ終わったので、
劇場入口に戻ってみると、
さっきまで静かだったところにこの人だかり。
平日だし、
しかも昼公演なのに。。。

びっくりだよー!
ワクワクドキドキしながら中に入ると、
こんな感じ。

歌舞伎とかやる劇場だから、花道もある。ん〜素敵〜♪
席は奇跡の3列目!(○久保くんの強運に感謝)
それはもう心臓が破裂しそうになりながら、
幕が上がるのを待ったわけです。
舞台の内容は、ここには書きません。
というより、書けません。
文字にしてしまうのがもったいない。
それぐらい、凄まじく、壮絶な舞台でした。
一つ言えることがあるとすれば、
落研子さんが染様にはまってしまったってことぐらいです(笑)
舞台を観終わっても、
その場から離れたくなかったのか、
私達、ひとしきりトイレで遊んでました。

落研子さん分身の術


一緒に撮ろうと思ったら、落研子さんが割れちゃったので
撮り直してみたりなんかして。

きっと、一つ屋根の下に居たかったんです。役者さん達と。
松竹座に足を踏み入れたのが、昼の12時。
後ろ髪をひかれながら松竹座を出たのが、夕方16時半。
この夢か幻かわからない空間にずーっと居続けたかったな。
2007年02月04日 (日) 22:35 | 編集
今日の暇つぶし。
『同姓同名小説』(松尾スズキ著)
仕事先で完読。天晴。
*****

「あての笑ってない画像もたまには載せんかーい。なめたらいかんぜよ」
と姐さん口調で言われたとか言われてないとかで、
とりあえず載せるぜよ。
タグ付けっぱなしだけど。

オークションの終了時間をつい忘れてしまい、
なかなか新しい帯を手に入れられない。
がっくし。
でも、年の数だけ豆も食べたし、
恵方巻きがわりにロールケーキも食べたし、
きっとこれからだと思う。
『同姓同名小説』(松尾スズキ著)
仕事先で完読。天晴。
*****

「あての笑ってない画像もたまには載せんかーい。なめたらいかんぜよ」
と姐さん口調で言われたとか言われてないとかで、
とりあえず載せるぜよ。
タグ付けっぱなしだけど。


オークションの終了時間をつい忘れてしまい、
なかなか新しい帯を手に入れられない。
がっくし。
でも、年の数だけ豆も食べたし、
恵方巻きがわりにロールケーキも食べたし、
きっとこれからだと思う。
2007年01月29日 (月) 14:49 | 編集















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